Music

Everything’s Gonna Be Alright

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Sweetbox(wiki)
リリース 1997年
Sweetbox
歌詞 http://petitlyrics.com/lyrics/993292

スウィートボックス (Sweetbox) は、ドイツ出身の音楽グループ。エグゼクティブ・プロデューサーHeiko Schmidt、サウンド・プロデューサーRoberto “GEO” Rosanと歴代ヴォーカルによるユニット。歴代ヴォーカルはTempest(Kimberly Kearney, 1995)、Dacia Bridges (1996)、Tina Harris (1997-1999)、Jade Villalon (ソロ名義はJade Valerie, 2000-2006)、Jamie(2008-)。 2007年にJadeとGEOが脱退。2008年に新ヴォーカルになったJamie(ジェイミー)は、様々なプロデューサーを起用しての活動をスタート。

wikipediaより引用)

EVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT

日本で世間一般にヒップホップが認知されだした頃、
(B-boyファッションが流行ったのもこの後くらいでしたね。)
前回ご紹介したアレステッド等の”むき出し”のヒップホップとは対象的に、
その洗練された音楽スタイルがセンセーショナルな存在でした。

「Sweetbox」

今となってはそんなに珍しくはありませんが、
その頃はクラシック楽曲とのサンプリングは十分インパクトがあり、
しかも名曲「G線上のアリア」をヒップホップでカバーした
「Everything’s Gonna Be Alright」の斬新さは
とても衝撃的で、日本でも大ヒットしました。
当時は、FMでも本当によく流れてましたね。

そんな「Everything’s Gonna Be Alright」が収録されたアルバム「Sweetbox」
学生時代、通学電車の中で死ぬほどヘビーローテーションしたので、
このアルバムを聞くと、嫌でも当時のことを思い出してしまいます。
懐かしい・・・。

同アルバムの中では、
もちろん「Everything’s Gonna Be Alright」がイチオシですが、
他もお薦めの曲ばかり。

ONE MORE TIME
IF I CAN’T HAVE YOU
SOMETIMES

みんな大好きな曲です。

とは言え、
同アルバム以外は「Sweetbox」を聞いていないので
Tina時代の「Sweetbox」しか知りません。
そう言えば、福原美穂もボーカルやってましたよね。
あれはどーなったんやろ・・・。
それについては調べもしないという無関心っぷりですが、
「Sweetbox」は大好きなアーティストでした。

しかし
人気があったJade時代はほとんど聞いてないし、
やはりTina時代の「Sweetbox」限定で好きだったのでしょうね。

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